2009年05月22日

市場レポート

需要喚起政策で動き出した消費者
ただし契約は慎重、検討期間も長期化


関心高まる住宅エージェント

 株価の回復など一部に明るさは見えるが未曽有の不況が続く日本。

 だが「消費者が住宅取得に動き始めた」と多くの業界関係者が異口同音に口にするようになった。

 住宅市場の本格復活はまだ先だが、地価の下落や国の住宅需要喚起施策に後押しされ、たまったマグマがその出所を探すように一部の消費者が住宅取得の動きを活発にしてきている。

 ただし、富士ハウス問題や先行き不透明感もあって契約は慎重。

 そのなかで住宅会社との折衝を代行する住宅エージェントへの関心が高まりを見せ始めている。

 これらの動きを追った。

続きは新建ハウジング5月20日号・6面で。
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posted by editor at 14:51| Comment(2) | TrackBack(0) | 最新号の記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
サイト運営し始めた者なんですが、相互リンクしていただきたくて、コメントさせていただきました。
http://hikaku-lin.com/link/register.html
こちらより、相互リンクしていただけると嬉しいです。
まだまだ、未熟なサイトですが、少しずつコンテンツを充実させていきたいと思ってます。
突然、失礼しました。
800rPE1K
Posted by hikaku at 2009年05月22日 15:45
住宅エージェントに依頼していれば、富士ハウスのような破産するような会社にひっかかるようなことはなかのでしょうか?
Posted by 富士ハウス被害者 at 2009年05月23日 07:30
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