「超長期住宅先導的モデル事業」第2回採択
「超長期住宅先導的モデル事業」の第2回公募の採択結果が11月19日に発表された。
採択プロジェクトは合計48件。
戸建て住宅の新築が26件、共同住宅の新築が3件、改修7件、維持管理・流通システムの整備が8件、技術の検証が2件、情報提供・普及が2件だった。
第1回と同様、新築提案が大半を占めたが、前回よりもネットワークやグループによる提案が多く、普及啓発の観点から評価され、採択結果に反映された。
続きは新建ハウジング11月30日号・1面で。
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