2008年05月21日

ライフスタイル提案

ライフスタイルに
木を生かす


住む楽しさ呼び起こす
「空間+生活」の提案力


 ライフスタイルに木を生かす―。

 単に室内へ板を張る、木製品を使うといったことではない。

 今回スポットをあてたのは、無垢の木でつくる空間を住宅の重要な機能の一つとして位置づけ、くつろぎや癒し、自然との触れ合いといった「住む楽しさ」を積極的に呼び起こそうとする取り組み事例だ。

続きは新建ハウジング5月20日号・1面で。
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エコハウスに使える新法・新制度

「エコ・ファースト制度」

企業の環境保全活動を認定

 環境省は、京都議定書の目標達成に向けた新たな制度として、企業の地球温暖化対策などに関する具体的な取り組みを環境大臣に約束する「エコ・ファースト制度」を創設した。

 企業の自主的な環境保全活動を後押しする。

続きは新建ハウジング5月20日号・6面で。
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主張 [拡大版]

加速する温暖化対策と
住宅会社への影響


温暖化ガス60−80%
削減目標に


 福田首相は6月にも、2050年までの温暖化ガス国内排出量を現状比で60−80%削減する目標を表明する。

 7月に開催される洞爺湖サミットの議長国として高い目標を掲げ交渉の主導権を握るのが狙い。

 地球温暖化については懐疑論もあるが、国策として温暖化対策に取り組んでいく。

 この「福田ビジョン」のインパクトについて解説する。

続きは新建ハウジング5月20日号・11面で。
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省エネ住宅最前線

カナダの省エネ住宅
日本で本格展開の兆し


スーパーEハウス

 カナダ政府が推奨する省エネ住宅の海外版「スーパーEハウス」の日本展開が本格化の兆しをみせている。

 今年3月にカナダ輸入住宅の全国FC・セルコホーム(仙台市)が「スーパーEハウス」の全国販売をスタート。

 土屋ツーバイホーム(札幌市)も、「スーパーEハウス」をさらに進化させエネルギー収支ゼロを実現する住宅を今年5月札幌市内に着工。

 今年9月から北海道一円での供給を始める。

続きは新建ハウジング5月20日号・13面で。
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動き出す200年住宅

長期優良住宅に対応する
住宅履歴情報システム


動き出す200年住宅

 「200年住宅」(長期優良住宅)実現のためには、高耐久・可変性などのハード的な性能だけでなく、計画・運用などソフト面での対応が不可欠だ。

 なかでも建設時から居住時、さらには次の住み手に引き継ぐまでの長期間に蓄積するさまざまなデータ=住宅履歴情報の記録・保管が必要になってくる。

 ただ、長期にわたる情報の記録・保管は言葉で言うほど簡単ではない。

 ここではそんな課題を解決する住宅履歴情報システムを紹介する。

続きは新建ハウジング5月20日号・14面で。
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2008年05月16日

「子育て住宅」を考える

子育て×住宅の情報
子育て層の9割が関心


独自の価値観・コンセプト提案を

 住宅の世界でも「子育て」を前面に出したアピールが目立ってきた。

 そこで新建ハウジングでは、子育てと住宅について消費者がどんな意識を持っているかアンケート調査を行った。

 その結果、「戸建て住宅の取得を考えている20〜30代の子育て世帯」の9割弱が「子育て住宅」の「広告」に興味があると回答した。

続きは新建ハウジング5月10日号・1面で。
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「子育て住宅」を考える

「子育て住宅」を考える
地域工務店の取り組み

事例1
「親優先」から「家族優先」の住まいに
(株)小川の家[長崎県長崎市]

事例2
狭い敷地でも空間の連続性を確保
福家産業(株)[福島県いわき市]

 住友林業イノスの家の「co.co.to(ココト)」や大和ハウス工業がベネッセコーポレーションと提携して開発した「ハッピーハグ・モデル」など、大手の住宅会社による「子育て」をテーマにした新商品の投入が相次いでいる。

 一方、独自の視点で「子育て」をテーマとした住宅供給に真剣に取り組む地域の住宅会社にも消費者からの問い合わせが増えてきている。

続きは新建ハウジング5月10日号・5面で。
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行政ニュース

4号特例見直しに向け
夏から全国で講習会


建築基準法改正

 国土交通省は4月22日、建築指導課長名で全国の建築関連団体などにあて、4号特例見直しへの当面の対応についてまとめた文書を送付した。

 特例見直し実施の時期については、来年の6月よりもさらに先になる見通しを示している。

続きは新建ハウジング5月10日号・6面で。
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成功者からのメッセージ

絶えざるブランド力を求めて

130年の歩みを支えた
経営哲学と課題への対応


資生堂相談役・弦間明 氏

 日本を代表する化粧品メーカー・資生堂。

 その130年以上にわたる経営活動を支えたトップの判断基準や弱点、ブランド創生やコンプライアンスへのとらえ方などを、同社相談役・弦間明氏の講演内容からまとめた。

 異業種ではありながら、経営課題の解決策から学ぶことは多い。

続きは新建ハウジング5月10日号・13面で。
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職人の明日

足場から建て方までを
一貫責任施工する職人集団


労災・賠償・工事の
保険システムで
安全責任を代行


 住宅会社にとって悩みのひとつが、職人の高齢化と新法新制度で求められる現場品質の確保だ。

 新建ハウジングでは、職人問題を「伝承・育成」「アウトソーシング」の2つの視点から考えていくシリーズ「職人の明日」をスタートする。

 今回は「アウトソーシング」の視点から、元請け住宅会社に「建て方渡し」を提案する(株)東京ビケ足場(千葉県船橋市)の事例を紹介する。

 自社で育成した多能工フレーマーによる足場組みから上棟までの一貫責任施工、さらには独自の保険システムを構築。「上棟専門会社」としての体制を固めつつある。

続きは新建ハウジング5月10日号・16面で。
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2008年05月02日

CASBEE

注目高まるCASBEE

今夏にも戸建の
認証制度スタート


 「CASBEE」(キャスビー)への注目が高まっている。

 5月12日まで募集している国の補助事業「住宅・建築物省CO2推進モデル事業」の提案募集では、CASBEEでの評価が実質義務付けられるなど、住宅の環境政策における「お墨付き」ツールとなっている。

 戸建て住宅向けの認証制度もこの夏をめどに導入される方向だ。

続きは新建ハウジング4月30日号・1面で。
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エコハウス

工務店の
CASBEE活用事例


エコハウスをあたり前に

 CASBEEすまい「戸建」版の評価員講習会の第1回試験が今年2月に実施された。

 現状では、CASBEE評価員の資格取得者の約7割はハウスメーカーの社員と言われているが、工務店のなかにも仕事に活かし始めたところが出てきた。

続きは新建ハウジング4月30日号・2面で。
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CASBEE

「考え方」を伝える
ツールとして有効


CASBEEを使ってみて

 信州省エネモデル住宅普及協議会(事務局:長野県環境保全協会、新建新聞社)は「信州省エネモデル住宅設計コンペ」を開催、2点の優秀作品を選出した。

 CASBEE住まい戸建による環境性能の自己評価を条件としたのが特色。

 その使い勝手と可能性を、優秀作品2点の設計者に取材した。

 前回(3月20日付4面)に続く後編として、(株)KRC(長野市)窪田石英さんのコメントを紹介する。

続きは新建ハウジング4月30日号・3面で。
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エコロジー

白熱電球が消える?

省CO2の潮流
設備機器の動向


 CO2の排出量削減の手段として、白熱電球廃止に向けた動きが具体化している。

 4月5日に北海道・洞爺湖で開かれた「地球温暖化問題に関する懇談会」で、甘利明経産大臣が白熱電球から蛍光ランプなどへの移行目標を発表。

 2012年をめどに産業界への協力を要請していく方針を示した。

 すでに一部の電球メーカーは白熱電球の製造を一部中止すると発表。今後、脱・白熱電球の動きが加速しそうだ。

続きは新建ハウジング4月30日号・5面で。
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工務店世論調査

「200年住宅」に思う

インタビュー編

 新建ハウジングでは「工務店世論調査」と題して国が進める通称「200年住宅」(長期優良住宅普及促進法:長期優良住宅法)についてアンケート調査を行い4月10日・20日号にその結果を掲載した。

 今回は番外編として、回答者に直接インタビューし、その思いを聞いた。

続きは新建ハウジング4月30日号・15面で。
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見学会再考

2年以内に住宅取得予定の
消費者300人に独自調査


 現場見学に適したシーズンのひとつGW(ゴールデンウィーク)が近づいてきた。

 もう準備も進んでいると思うが、新建ハウジングでは直前対策として今号と次号で現場見学会に関する独自消費者調査の結果とそれに基づく現場見学会の改善アイディア、そして先行事例を紹介する。

続きは新建ハウジング4月20日号・13面で。
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事例

事例に見る
完成建物の生かし方


その工夫と思い

 「現場は町場のつくり手のモデルハウス」と言われるように、実際に建てている家や建てられた新居は、住み手に対する重要な情報発信の場。

 集客・営業のカギを握る活動として、多くの設計事務所や工務店が構造見学会・完成見学会などに取り組んでいる。

 だが、その運営方法や工夫・アイデアは目的によって千差万別。

 ここでは、各社各様の完成建物の生かし方をピックアップした。

続きは新建ハウジング4月20日号14・15面で。
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現場見学会

本紙独自調査

参加したい見学会
女性1位はOB施主宅見学会と構造見学会


 2年以内に住宅取得意向のある300人に対して、現場見学会についての要望、感想などを聞いたところ、まだ参加していない人が参加したいと思う見学会の第1位は構造見学会で、「安心・安全」に関する関心の高さを表す結果となった。

 女性だけを見てみると、同率でOB施主の住宅が1位に並んでいる。

 一方、参加したことのある見学会では、モデルハウスと完成住宅見学会が圧倒的に多い。

 この結果からは、本来ニーズのある構造見学会、OB施主住宅見学会の実施実績が少なく、供給側と消費者の間に意識のギャップが生じている可能性を示していると考えられる。

続きは新建ハウジング4月20日号・16面で。
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