2008年04月17日

薪ストーブ

薪ストーブ検討者は
環境意識高い高感度層


 明確な志向やライフスタイルをもつ層が好ましい・欲しいと思うモノがあるはず―。

 本紙ではそんな仮説をたて、近年人気の薪ストーブを検討している住宅取得予定者にアンケート調査したところ、環境問題への関心が高いなど仮説を実証する結果が出た。

続きは新建ハウジング4月10日号・1面で。
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薪ストーブ

寒さを楽しむ
火(ストーブ)のある暮らし


体感・体得の喜びは
人生に蓄積する


 身近な木を使って火をおこす薪ストーブは、原初から脈々と続けてきた日本人の生活文化を受け継ぐものだという。

 そこには、石油文明に依存した機器からは得られない「豊かさ」がある。

 長野・美ヶ原高原にほど近い山間地で前田木藝工房を営む前田純一さんに、薪ストーブや囲炉裏・火鉢がどんな楽しみを人に与えてくれるのか聞いた。

 特集の巻頭言として、実践にもとづくコメントを紹介する。

続きは新建ハウジング4月10日号・3面で。
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オピニオン

無責任社会で
建てるということ


大文棟梁普請ネット
列島・出職の言3


 4月登場の「普請ネット」コラムニストは、九州の河上信行建築事務所・河上信行所長。

 氏は、人間生活の基本である衣食住のうち、住が「建てる」から「買う」に変化した現状を踏まえ、「建てる」ことの重要性とユーザーへの支援について、深い考察を示している。

続きは新建ハウジング4月10日号・13面で。
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200年住宅 本紙独自調査

「200年住宅」が
欲しい理由
いらない理由


住み手のホンネ

 本紙では2年以内に住宅取得を検討している500人に「200年住宅」についてアンケート。

 そのなかで200年住宅を欲しいと思う人、思わない人それぞれに理由を聞いた。

 欲しい人では環境への配慮など社会貢献をあげる人がもっとも多く、トータルコストや資産価値の維持などにも魅力を感じていた。

 一方いらない人では、建設時の初期負担を重いと感じている人が多く、自分の代だけで十分と考えている人が多い。

 また、制度自体に対する疑問や業界に対する不信も根強く見られる結果となった。

続きは新建ハウジング4月10日号・18面で。
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工務店世論調査

長期優良住宅法(200年住宅)
についてどう考えますか?


工務店はこう考えている

 工務店読者へのアンケートによって工務店の世論調査を行う新コーナー。

 第1回のテーマは「長期優良住宅普及促進法案」(200年住宅)について読者工務店約100社にアンケートを依頼した。

 今回はそのなかから賛成派・反対派の声を抜粋した。

 この法律とその対応策を考える参考としてほしい。

 次号では集計結果をまとめるとともに、工務店の声をさらに詳しく紹介する。

続きは新建ハウジング4月10日号・19面で。
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2008年04月08日

200年住宅

中古×リノベーション

新しい暮らし・ビジネス生む

 「200年住宅」が動き出すこれからの注目ビジネスとして改めて提案したいのがリノベーションだ。

 日本には約5400万戸の住宅があるが、空家率は12%を超えている。

 新築住宅の長寿命化も重要だが、この膨大な住宅ストックの活用が急務であり、また合理的な選択と言える。

 この文脈からリノベーションの可能性が指摘されて久しい。

続きは新建ハウジング3月30日号・1面で。
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成功者からのメッセージ

顧客満足から顧客感動を目指せ
CS(=customer  satisfaction 顧客満足)経営
 

ザ・リッツ・カールトンホテルの成功例


 このコーナーは、建設業界のみならず異業種も含め、成功者の方々から伺ったお話を「取って置きのいい話」として掲載するもの。

 経営に生かして成果を出したモットーや理念、哲学や指針などを、講演やインタビューなどから紹介する。

 今回は、ザ・リッツ・カールトンホテル元大阪営業統括支配人・林田正光氏(現HAYASHIDA−CS総研会長)からのメッセージ。

続きは新建ハウジング3月30日号・7面で。
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200年住宅

2050年に向けて
縮小する都市と
地域工務店の役割


動き出す
200年住宅


 世界に先駆けて人口減少・高齢化を突入しようとしている日本。

 これまで当然と思われた増殖する都市構造が、地方都市から崩壊しつつある。

 縮小が前提となる都市の将来をどのように捉え、自分の新たな役割を見出していくか、都市再生の専門家に伺った。

続きは新建ハウジング3月30日号・9面で。
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200年住宅

200年住宅時代の新ビジネス

水まわり設備設計
サービスを開始


 低層用住宅の設備設計・コンサルティングを行なう(株)エプコ(東京都足立区)は、今年4月から地域工務店向けにサービスを拡大。

 設備設計・部材供給・メンテナンスをパッケージ化して提供する。

 瑕疵担保保険加入の義務化、住宅流通に対応する住宅履歴書の整備など、長寿命時代を見据え、設備分野で新サービスを提供する。

続きは新建ハウジング3月30日号・14面で。
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地価公示

平成20年地価公示

住宅地の平均地価と変動率の推移

 国土交通省は3月24日、今年1月1日時点の公示地価を発表した。

 住宅地の全国平均は1.3%上昇。2年連続の上昇で上げ幅も拡大した。

 東京を中心とする都市部では依然上昇傾向にあるが、一部では上昇鈍化地点も現れ始めている。

 地方―特に郊外部では人口減少や経済の停滞などによって、地価の下落が止まらない。

 都市と地方の格差は一層拡大している。

続きは新建ハウジング3月30日号17・18面で。
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